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ビーチボール全国大会 組み合わせ決定!! 本日の午後、富山県朝日町の全国ビーチボール競技大会実行委員会から 9月13日の試合の組み合わせ表などが届きました^^ 昨年、一昨年と富山県のチームとの対戦でしたが 3度目の挑戦となる今回は 奈良県天理市のLiberty MAXさん(2006年大会3位) と 長野県長野市のC.UNITさん(昨年まで18以上クラス?) の 2チームと予選を戦います! どちらも初対戦です!! どこのグループに入っても私達弱小チームとっては全て死のグループ^^; とにかく一生懸命にプレーしてお互いに助け合いながら 一戦一戦、一球一球を大事にいかないと、勝利は難しいでしょうね(´・ェ・`) ブログ仲間のsugiさんはヤスさん・トチさんのチームと対戦されるようで しかも、私達のチームと同じコートなので応援しますよ〜 モチロン!両方をネ(笑) 試合に行く楽しみが一つ増えましたが、相手が決まっていよいよと気持ちも試合モードに切り替えて 明日の練習に
ドライブイン きんかい(富山県朝日町) 「富山方面にドライブしてきました。目的はたら汁でした。 ネットで調べて気になっていたお店に行って来ました。 ドライブインきんかいです。 で、たら汁定食¥1100 食べてきました。 なんと、こちらのお店では鉄鍋ででてきました。自分で別皿に盛ってたら汁食べるんですね。たらの大きい身が3つぶつ切りで入ってました。味噌味の出汁がよくでてました。 こちらのお店、ご飯の量がまた多かったです。丼ででてきました。その他に、小鉢に3品でてきました。なんだ、このボリュウムは?・・・・・でした。満腹になる定食でした。 ほかに、店内にはガラスケースに入って、お刺身とか、煮物とか、揚げ物の単品のおかずが自由に選べるようになってました。 なんか、すぐ近くの栄食堂さんと同じスタイルですね。ちなみに、栄食堂さんに車で1分の距離です。 こちら、ドライブインきんかいの駐車所場はもの凄く広いです。やはりトラックの人達の寄るお店ですね。食べていたらぞくぞくとトラックが入ってきました。こちらも、人気あるみたいです」 写真・コメント提供:JEOANWさん 2008/7/7投稿 JEOANWさ
08・8・23〜26 栂海新道 〜〓〜 5年前、お天気が悪くて計画倒れになってしまった「栂海新道」 ようやく思いがかない、歩いてきました。 メンバーは3人です。 ほかに蓮華温泉から登る1名が朝日小屋で合流します。 北アルプスの最北端朝日岳 (2418.3m)から歩き、 26日には、この親不知海岸(0m) に到着する予定です。 23日14:00 親不知の海岸です。 糸魚川市親不知観光ホテル前から タクシーで北又小屋(富山県朝日町)へ 向かいました。 観光ホテル前から1時間足らずでした。 3人貸切状態のきれいな小屋でした。 囲炉裏を囲んで、美味しい夕食を ゆっくりいただきました。 24日早朝(5:45) まだ薄暗い中、小屋を後に。 小屋の近くから登山道があり、 一度ここから下に降りていきます。 この写真は 前の日に撮っておいたものです。 9:3
海山の魅力いっぱい!富山に来られ〜!―とやま帰農塾2008(後編) 翌日の朝は、座禅から始まります。 住職さんに説明を受けながら真剣な塾生たち。 曹洞宗のお寺なので、実際は壁を向いて行いました。 座禅で気持ちをリフレッシュさせた後は皆で朝食。 そして、本日のメインであるヒスイ海岸へ。 あさひガイドグループの水野瑠美子さんからヒスイ海岸の説明を受けます。 ? あさひガイドグループ・水野瑠美子さん ここは、東西4?に渡って続く砂利浜で、非常に夕日の美しい場所であり、春から夏にかけては、朝日町という名前どおり、朝日を望むこともできるのです。海岸の端から朝日を望み、もう片方の端に夕日が沈んでいく。 何てロマンチック! さて、辺り一面を埋め尽くす砂利の中に、本当にヒスイの原石があるのでしょうか? 皆中腰になって探し始めますが…。 数十分後、それぞれ取ったヒスイと思しき石を目利きの方に見ていただきます。 本物のヒスイの原石を見つけた方もいらっしゃった中、私の場合は…、 というわけで、あえなく撃沈。 なかなか本物のヒスイを探すのは難しいものですが、結果はどうであれ、楽しいひと時が過ごせました。 ヒスイ海岸を後
「勇ましく槍おどり」! 「勇ましく槍おどり」! 「宮崎稚児舞」(朝日町無形民俗文化財)! 富山県朝日町無形民俗文化財の宮崎稚児舞が5月3日、同町宮崎の鹿嶋神社春祭りで始まった。 地元の児童らが勇ましい槍踊りと、優雅な扇踊りを披露しながら、宮崎地区を練り歩いた。4日まで。 同神社春祭りは、獅子舞と稚児舞がそれぞれ同地区を回り、豊漁と豊作、家内安全を祈願する。 稚児舞は七、八百年前に始まり、約四百年前に現在の踊りになったと伝えられる。槍踊りは同地区を敵から守るため勇敢に戦った祖先の姿を表し、扇踊りは戦いで散った戦士の魂を鎮める舞といわれる。 それぞれの踊りは荒海に立ち向かう漁師の勇ましい姿を表現し、荒れる海を鎮めるための舞との説もある。 今年は地区出身者の子ども一人を含めて男子七人、女子五人の計十二人が踊り子を務めた。宮崎稚児舞保存会のメンバーの歌に合わせ、男子は各家の玄関先に出入りしながら、動きのある槍おどりを披露。続いて女子が扇踊りを舞った。 四日までの二日間で約百三十軒の家を回る。(北日本新聞より) 稚児舞って、神社やお宮で舞うのが普通ですね!。 こんな、各家を回る稚児舞って珍しいです
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