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秘境!奈良田温泉へ 暑さと日常の瑣末事で、頭の中がすっかり もつのカレー煮状態になってしまって、 休みを取ることにする。 店のシャッターにはり紙する。 「体力の限界につき、夏期休暇を取ります。20日〜22日」 さあどうする? ということで、近場の温泉に出かける。 増富ラジウム温泉が気に入っている。鉄錆び色のぬるい源泉はとてつもなく癒される。 そして、道に沿った渓流が美しく本当にいいところ。 ここは、瑞籬山登山と組み合わせると最高! しかし、遠い。 ということで、気になっていた秘境の霊場 女帝の湯 南アルプス邑「奈良田の里温泉」へ! 昔、バイクで山道を走っていた頃、よく通りすぎた奈良田。 仲間が林道で転倒骨折して、鰍沢の病院に運ばれ、奈良田にバイクをおいて清水に帰り 翌日取りに来たなんてこともあった。 で、山梨県早川町、北岳へのアプローチの南アルプススーパー林道への起点、広河原にいたる南アルプス公園線の途中にある、奈良田へ。 じつはその先の広河原にいたる道がすごい。始めていったときは本当に怖かった。 素彫りの曲がりくねった真っ暗なトンネルに地
山梨県早川町・赤沢宿−夏休み(5) 山梨県早川町・赤沢宿−夏休み(5) 2008/8/14(木) 午前 0:32 今回の夏休み旅行の第一の目的は、ジャパン・ジオグラフィックTVで目にして以来、一度行ってみたいと思っていた、山梨県早川町にある赤沢宿。 早川町のHPによると、赤沢宿は・・・ 「日蓮宗総本山の「身延山」と ...
【鉄道】リニア新線 JRに対し、つれない反応の長野…揺れる沿線自治体 [08/04/18] 【鉄道】リニア新線 JRに対し、つれない反応の長野…揺れる沿線自治体 [08/04/18] 2008/05/04(日) 1:きのこ記者φ ★ 2008/04/18(金) 22:19:41 ??? 東京―名古屋間を40〜50分で結ぶ「夢の超特急」構想に、沿線の自治体が揺れている。 17年後の開業に向けて、中央リニア新幹線に自ら巨費を投じるJR東海が打ち出したのは、 南アルプスをトンネルで貫く直線ルート。誘致のあてが外れた地元とJRは、どう折り合いをつけるのか。 南アルプスのふもと、山梨県早川町と長野県大鹿村。 今、この二つの町村で、水平掘削による地質調査が進んでいる。 中央リニア新幹線の建設のためJR東海が「トンネルでぶち抜く」(葛西敬之会長)と表明し、 南アルプス直下の20キロを両端から3キロずつ掘り、トンネルの建設が可能か調べているのだ。 ようやく動き出したリニア新幹線構想だが、沿線の長野県側の反応はつれない。 「地方自治体の協力もきちんと得られるような対応をするべきだ」。 村井仁・長野県知事は、大鹿村で調査が始まった3月19日、JRを批判した。 長野側がJRの構想を
【鉄道】リニア新線 JRに対し、つれない反応の長野…揺れる沿線自治体 [08/04/18] 【鉄道】リニア新線 JRに対し、つれない反応の長野…揺れる沿線自治体 [08/04/18] 2008/04/20(日) 1:きのこ記者φ ★ 2008/04/18(金) 22:19:41 ??? 東京―名古屋間を40〜50分で結ぶ「夢の超特急」構想に、沿線の自治体が揺れている。 17年後の開業に向けて、中央リニア新幹線に自ら巨費を投じるJR東海が打ち出したのは、 南アルプスをトンネルで貫く直線ルート。誘致のあてが外れた地元とJRは、どう折り合いをつけるのか。 南アルプスのふもと、山梨県早川町と長野県大鹿村。 今、この二つの町村で、水平掘削による地質調査が進んでいる。 中央リニア新幹線の建設のためJR東海が「トンネルでぶち抜く」(葛西敬之会長)と表明し、 南アルプス直下の20キロを両端から3キロずつ掘り、トンネルの建設が可能か調べているのだ。 ようやく動き出したリニア新幹線構想だが、沿線の長野県側の反応はつれない。 「地方自治体の協力もきちんと得られるような対応をするべきだ」。 村井仁・長野県知事は、大鹿村で調査が始まった3月19日、JRを批判した。 長野側がJRの構想を
4/18 新幹線建設の本質を見るような議論 中央リニア新幹線を、中央道の沿線自治体に沿って走らすのか、南アルプスをぶちぬいて最短で往くのか、揉めているらしい。 リニアなどという電気をバカ喰いする乗り物が、これから先いつまで維持できるのかわからないが、どうせ作るななら、その効果がきちんと出る乗り物であるべきだろう。山梨や長野の人に悪いが、中央道を迂回するルートなど、利用者からするとご免だと思う。それと、そんなルートにリニアを通せば、諏訪に駅を作れば、岡谷に作らないわけにいかず、そうなると、山梨県に次から次にできた新しい市に一個ずつ駅をつくろうとなって、何だかわけのわからないことになる。そうなったら今度は、新幹線の開通でさえ在来線を廃止したり第三セクター化しているように、在来線の切り離しが出るだろう。沿線自治体はそれでいいのか。 中央リニアが迂回して開通するメリットは、建設費と用地買収費が出ることだ。用地買収は、連続した一本の土地でなければならないので、どうしてもどいてもらわなければならない人がたくさん出る。その人たちには、死んだ土地を高く買い取ってもらえるチャンスになる。本当に反対している人もいるが、中にはゴネ得狙いでいつま
保守記事.233-3-3 我田引鉄 保守記事.233-3-3 我田引鉄 リニア新線、アルプス貫くトンネル構想 自治体「困る」 2008年04月18日08時01分 東京―名古屋間を40〜50分で結ぶ「夢の超特急」構想に、沿線の自治体が揺れている。17年後の開業に向けて、中央リニア新幹線に自ら巨費を投じる JR東海が打ち出したのは、南アルプスをトンネルで貫く直線ルート。誘致のあてが外れた地元とJRは、どう折り合いをつけるのか。 南アルプスの地盤の調査のため、JR東海は水平ボーリング調査を実施。県道脇の斜面に削孔機でボーリング調査用の穴を開けた=山梨県早川町新倉、北林慎也撮影 南アルプスのふもと、山梨県早川町と長野県大鹿村。今、この二つの町村で、水平掘削による地質調査が進んでいる。中央リニア新幹線の建設のためJR東海 が「トンネルでぶち抜く」(葛西敬之会長)と表明し、南アルプス直下の20キロを両端から3キロずつ掘り、トンネルの建設が可能か調べているのだ。 ようやく動き出したリニア新幹線構想だが、沿線の長野県側の反応はつれない。「地方自治体の協力もきちんと得られるよう
早川町をうろつく 白糸の滝と言ったら、有名なのが富士宮市にありますが、 山梨県早川町にある、もう一つの白糸の滝を探しに行きました。 途中から、七面山へはいります。 位置的には、身延山の裏側のようです。 山へぐんぐんはいって行きます。 赤い大きな橋があったので渡ってみました。 はるか下には川です。 橋をわたりきった所に、滝が・・・なにやら修行僧のような像が・・・ これが白糸の滝でした。 像のお方は、なんとお万の方様でした。 川の向こうには、修行僧の家みたいなのがありました。 空気がぴりぴりと張り詰めている感じがしました。 見えないものがわりと見えたりする私は、なんだか怖かったので早く帰ろうを連発し、 山をくだりました。
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